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ピアッジョ・ペグナ P.c.7 (プラモデル)

商品詳細

メーカーMIKRO MIR(ミクロミル)
スケール1/48
シリーズAMP
発売日 2019年8月下旬
参考価格 ¥6,930(税込)
代引前払価格 ¥5,544(税込)代引・銀行・コンビニ
通常価格 ¥6,583(税込)カード・後払い決済
取得ポイント 55ポイント(65ポイント)
JANコード 4589913279209
商品コードMKRAMP48-011
通常、7日以内に出荷可能
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登録数5
ピアッジョ・ペグナ P.c.7 (プラモデル)
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パッケージピアッジョ・ペグナ P.c.7 (プラモデル) パッケージ1
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中身ピアッジョ・ペグナ P.c.7 (プラモデル) 中身1

★こちらの商品は一世帯(同一住所)3点までとなります。

●ウクライナのミクロミルからAMPブランドの新シリーズ、「シュナイダー・トロフィー・レース機」の第一弾1/48ピアッジョ・ペグナP.c.7のご案内です。
●P.c.7はイタリアの競技用水上機で1929年のシュナイダー・トロフィー・レースへの参加をめざして試作されました。
●1000馬力のイソッタ・フラキーニのエンジンを搭載し、600km/hから700km/hの速度を出すことが可能と考えられていました。
●フロートの空気抵抗を無くすためにボート型の胴体にハイドロフォイル(水中翼)を付け、離水時はスクリューで加速し水中翼によって胴体が浮き上がった後、クラッチで胴体先端のプロペラに駆動力を切り替えて飛行しようという構想でした。
●しかし、多くのパイロットが飛行を拒否し、実際に操縦したパイロットも離水できませんでした。
●1929年のレースには出場は出来ず、また多くの問題が指摘され開発は放棄されました。

●キットには塗装マスクシール、エッチングパーツと1種類のデカールが付属しています。
●エンジンディテールが再現されており、完成時には全長約141mmとなります。
●パッケージサイズ/重さ : 28 x 17 x 5.3 cm / 131g

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ピアッジョ・ペグナ P.c.7 (プラモデル)
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投稿一覧
投稿3件
1: 匿名: 2019/07/07 9:08:57 ID:8bd76672
1929年に、デザインの「ぶっとんだ」カッコよさは、まあ分かる。
ところでジョバンニ・ペグナって人がデザインしたそうだけど(wikipedia)、
このあと成功した飛行機あるのだろうか?

AMPが1/48でプラモデルを出すのも、「ぶっとんだ」すごさには脱帽。
2: 匿名: 2019/07/09 6:38:27 ID:001c74a5
【新シリーズ、「シュナイダー・トロフィー・レース機」の第一弾】と銘打ちながら飛ばずに計画中止された機体を出すロック魂、好きだぜ
3: 匿名: 2019/07/14 18:15:56 ID:deb629b8
こんなのが実際に飛んでるのを見たら、そのあとにアダムスキー型UFOを見ても大して驚かんような気がする。
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