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営団地下鉄 千代田線 6000系 (基本・6両セット) (鉄道模型)

商品詳細

メーカーKATO(カトー)
スケールNゲージ1/150
シリーズ車両セット(電車)
発売日 2014年9月上旬
参考価格 ¥17,600(税込)
代引前払価格 ¥14,080(税込)代引・銀行・コンビニ
通常価格 ¥15,840(税込)カード・後払い決済
取得ポイント 140ポイント(158ポイント)
JANコード 4949727661278
商品コード10-1143
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営団地下鉄 千代田線 6000系 (基本・6両セット) (鉄道模型)
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パッケージ営団地下鉄 千代田線 6000系 (基本・6両セット) (鉄道模型) パッケージ1
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解説営団地下鉄 千代田線 6000系 (基本・6両セット) (鉄道模型) 解説1営団地下鉄 千代田線 6000系 (基本・6両セット) (鉄道模型) 解説2


【実車紹介】
●当時の帝都高速度交通営団(現東京地下鉄株式会社 通称:東京メトロ)が、昭和43年
 (1968)に世界初の電機子チョッパ制御を採用した地下鉄車両として登場させたのが千代田
 線6000系です。
 オフセットした前面扉(非常用)など斬新なスタイルで、昭和46年(1971)に量産車が登場
 しました。
 反して側面は、小さな客窓と客扉窓、車体裾のスカートと、アンバランスな外観が特徴的
 でした。
 様々な新しい技術を採用した省エネの高性能車両6000系は、その後の7000系や8000系へと
 発展してゆきました。
 登場後40年以上を経て、冷房改造や更新工事などが行なわれ、北はJR常磐線、南は
 小田急線へと相互直通運転で乗り入れて、今なお現役として活躍しています。
 昭和47年(1972)には、鉄道友の会のローレル賞を受賞しています。
 
【製品特長説明】
●今なお斬新な前面デザインと、最新の制御技術で登場した営団地下鉄の名車 千代田線
 6000系をKATOが製品化。
●6000系を印象付ける、前面のスタイルを的確に再現。
 直線的ながら、微妙な曲線を用いた前面形状を表現。
●これまた特徴的な側面を、幕板や側窓の天地寸法、車体裾のスカート、客扉周辺の造作
 なども的確に再現。
●昭和54年(1979)前後、代々木上原へ延伸後の小田急線直通運転開始後の時代設定で、
 幅広く活躍した姿を再現。
●大きな断面の、中間部の貫通開口部も表現。
 また5号車と6号車に設置された簡易運転台側の側面もしっかりと再現。
●パンタグラフのPT44を新たに新規製作。6000系の特徴を余すところ無く製品に活かします。
●ヘッド/テールライト/前面行先表示も点灯。
 中間連結部は、ボディーマウントタイプの伸縮式、KATOカプラー密連形採用。
●行先表示は「我孫子」行きに設定。
 国鉄(現 JR東日本)常磐線緩行線直通運転の運行形態を再現。
●パッケージは、基本セットが6両入、増結セットが4両入のブックケース仕様。
 
【営団地下鉄 千代田線6000系 編成】
 ←本厚木・代々木上原 綾瀬・我孫子・取手→
 1号車 6104P + 2号車 6204 + 3号車 6304P + 4号車 6404 +
 5号車 6504 簡易運転台> + <簡易運転台 6号車 6604
+
 7号車 6704-M-P + 8号車 6804 + 9号車 6904P + 10号車 6004

※普通字:基本セット
※太字:増結セット
 
【関連オプションパーツ】
●室内灯
 11-211(11-212)LED室内灯クリア(6両)
 11-213(11-214)LED室内灯クリア(電球色)(6両)
●パッケージサイズ/重さ : 31.7 x 21.7 x 3.4 cm / 660g

【通販のご予約について】
予約商品の発売予定日は大幅に延期されることがございます。
人気商品は問屋への注文数がカットされることがあり、発送できない場合がございます。
販売価格や仕様等が変更される場合もございます。
詳しくは通信販売でのご予約購入についての注意をお読みください。

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投稿一覧
投稿2件
1: クモハ6004: 2014/02/08 20:32:35
営団地下鉄千代田線6000系は1968(昭和43)年4月16日竣功(汽車会社製)の第1次試作車(6000-系。登場時は日本初のサイリスタチョッパ制御を搭載していたが、1979年に機器劣化の為、敢え無くバーニア抵抗制御に逆戻り。)と1969(昭和44)年8月27日竣功の第2次試作車6011F(川崎重工製 現在は6001Fを名乗りインバータ制御化。)が登場。試作車の反映を得て、1971(昭和46)年4月に登場したのが量産車(1次車6002F~6013F)です。試作車(ハイフンは3両、6001Fは6両で落成)と異なり量産車は落成時から10両固定と長編成で登場。ブロア冷却式サイリスタチョッパ制御(THB-3A-2B型チョッパ装置)を如何に的確に再現するかがポイント。(製品のプロトタイプは1次車6004Fで、設定時代は第2次オイルショックが発生した1979年頃との事。3次車6020/6021Fが登場して間もない時代なので、ほぼ登場時と観て◎。キノコ型貫通路の懐かしい時代!)KATOの初代ロボコップ、マイクロエース製品を上回る事が出来るだろうか!?
2: 匿名: 2019/08/22 8:25:15 ID:34ca2a90
6000系 千代田線 6輌セットの再開メールは
済んで おりますが 再入荷のめどは いつ頃でしょうか
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